6月県議会、高倉栄県議最後の質疑を行う!

6月定例会最終日に議員辞職をする高倉栄県議(国民民主党新潟県連代表・衆議院選挙第2区公認候補予定者)は、6月18日、県議最後の一般質問を行いました。質疑応答では、現政権に対するコロナ対応の課題等を指摘し、知事からは万全の体制で臨み、ワクチン接種等、全力で取り組む答弁を引き出しました。また、救える『命』を必ず救う!という強い決意と覚悟の中、“攻め“攻め“攻め”の質問を重ね、命と暮らしを守る!、万全な地域医療体制(県会議員として一貫して取り組んできた)を構築するための質問も行いました。(写真は、6月県議会で一般質問を行う高倉県議・本会議場)